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プロフィール

Author:しちゅ
2006年6月生まれの息子と、旦那と私の3人暮らし。
ダメダメ主婦ですが、がんばって育児してるつもりです。

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FC2ブログ 出産内祝い
10/31

カメ

Category : 日記
うちに新しい家族が仲間入りしましたー。
kame
カメ太郎(ゼニガメ・推定オス・0歳)です☆
息子の遊び相手にって思って買ったんだけど、
カメって小さいうちは弱いからあんまり触れないらしい・・・。
しかも、「小さいうち」ってどれくらいまでなのか、よくわからない・・・。
日々勉強しながら、育てております。

ちなみに、息子は「カメ太郎」なんて呼べるはずもなく、
「かりー」みたいな感じで呼びかけております。

 
10/24

ジャングルジム

Category : 育児
最近、新しく発見した公園に、ちょくちょく行くようになった。
お砂場と、滑り台と、ブランコと、ジャングルジム2つと、うんていと、鉄棒がある公園。
息子、ジャングルジムが気に入りました・・・。
これが小さい子用とかじゃなくて普通のジャングルジムで、けっこう高いんだ。
155センチの私が手を伸ばしたくらい、高い。
ちょっと前まで、足が届かなくて1段も登れなかったのに。
コツをつかんだら、どんどん登っちゃう。

一番上まで登っちゃうんだよ、うちの息子・・・。
ひとつ手前までなら、手で一番上をつかめるから、まだいいのに、
さらに上を目指しちゃうんだよね・・・。
見てるこっちは怖いっつーの。
登るのは、まだいいんだけど、降りるときが怖い。
足がちゃんと着くのを確認せずに、手を離しちゃうんだもん。
落ちかけて、私がシャツを掴んで宙吊りってのが、何度かあった。
それでも、懲りないんだよね・・・。
一度本当に落ちた方がいいのか?と思ってしまう (-。−;)
安全な、でも怖い思いをする落ち方があったら、実践したいと思います・・・。
 
10/21

コトバ

Category : 育児
最近息子が覚えたコトバ。
「にゃんこ」 → ねこ
「わんわんわん」 → 犬
「かぁいい」 → かわいい

猫のことは、「ねこちゃん」って教えてたはずなんだけど、
なぜか「にゃんこ」になってた。
まぁ、最初に「にゃーこー」みたいな
「にゃんこ」だか「ねこ」だかよくわからない発音してたときに
「にゃんこ?にゃんこだねー」って私が返事してたから
「にゃんこ」になったっぽいんだけど。
何を指してるか、わかれば問題なし!

「わんわんわん」は、最初犬の鳴き声を真似して言うだけたったんだけど。
「にゃんこ」を覚えてすぐの頃、犬を見ても「にゃんこー」だったから
「あれはわんわんわんだよー」って教えたら
すぐに犬の場合は「わんわんわん!」って区別するようになった。
なぜか普通よりひとつ「わん」が多いんだけどねー。

「かぁいい」は、たぶん言うと私が喜ぶせいなんだろうけど
なんでも「かぁいい」。
初めて言ったのは、私のピアス。
ネコのぬいぐるみも「かぁいいー」。
ミニカーも「かぁいいー」 ヾ(--;)
気に入ったものが「かぁいい」のかもしれない・・・。
でも、私の頭をなでて「かぁいいーかぁいいー」って言われた日には
とろけそうでした ( ̄∇ ̄*)ゞ

少しづつだけど、確実に成長してるなーって感じます。
でも、「ありがとう」「ごめんね」「貸して」を早く覚えてもらいたい
と思ってしまう母でした。
 
10/16

緊急帰省

Category : 日記
1ヶ月以上空いてました・・・。
来てくれてた方、もしいたら本当にごめんなさいでした。
これからはもう少しこまめに書こうと思います・・・。

連休中、帰省しておりました。
実は旦那の祖父が亡くなりまして。
1年半前に祖母が亡くなって、そのご主人である祖父が急逝。
祖母の訃報は、ある意味覚悟できてたの。
入院してたんだけど、「延命治療はしない」って状況だったから。
でも、祖父は本当に急だった。
入院はしてたけど、「早く退院してねー^^」って感じだったから・・・。
祖母のときも、息子を連れて通夜葬儀に参列して、
もちろん今回も帰省して参列してきた。
前回はまだ7ヶ月で、ハイハイもできない状態だったけど、
今回は動くしゃべる(意味は通じないけど)。
前回は控え室で親戚のおばさんに見てもらってるだけだったけど、
今回は少しだけ、お坊さんの読経も一緒に聞けた。
ちゃんと、おじいちゃんの顔を見て、バイバイできたよ。

実は、私は祖母とは面識がなかった。
生前2度、お見舞いに行ったことがあるんだけど
すでに寝たきりで、目も見えない状態で・・・。
葬儀に参列しても、なんだか場違いな気持ちだった。
息子の世話があったってのもあるかもだけど。

でも、祖父は帰省のたびに会ってたし、
なにより息子を本当に可愛がってくれてた。
身体も弱くなってたから、抱っこしたりとかもできなかったんだけど。
最後に会ったときは、入院中のベッドで、ほとんどしゃべれない状態なのに、
息子の顔を見るとちゃんと名前を呼んでくれて。
そんなひいおじいちゃんを、2歳の息子は覚えていられないんじゃないかって
思うと、申し訳なくて少し泣けた。

おじいちゃんは、息子を見守ってくれている。
これは、自信がある。
おじいちゃんにがっかりされないように、
これからも子育てをがんばっていこうと思います。
 
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